更新情報

◆┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2017/02/28 Vol.017━
┏━┫Ruby Times┃大手ショッピングセンター「アトレ」事例/池澤あやか氏
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こんにちは。トランスネットの高野陽介です。

前回のメルマガから少し時間が空いてしまいました。
忙しい時はあっという間に時間が過ぎていきますね。気を付けます。

今回のメルマガはコラムが多く公開されてますので、そのご紹介をいたします。

多くの読者の方が楽しみにしているのは池澤あやか氏のキャリアコラムではな
いでしょうか?

毎回多くの方に読まれたこのコラムも今回で最終回になります。
企業環境が大きく変わる中、自信のキャリアに対する考え方もしっかり持たねば
いけないと私も感じました。

池澤あやか氏のコラム以外にも海外動向をまとめたコラムもあります。
興味がある方は以下をお読みください。

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[コラム]
・池澤あやか氏コラム「Geekの歩き方」
最終回「受け身の仕事スタイルはNG」

・Rails海外事情コラム(野田貴子)
「ヨーロッパとアメリカではRuby/Railsの扱いがどう異なるか」
「2017年のRuby on Rails系カンファレンス情報」

・Ruby&Railsマーケテイングコラム(吉政忠志)
「オーダーメイドのWebサイトを短納期で構築するには」

_/_/ コラム _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

◆・池澤あやか氏コラム「Geekの歩き方」最終回「受け身の仕事スタイルはNG」
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みなさん、こんにちは。池澤あやかです。
私は新卒から数えれば3年目の若造なのですが、タレントとして働き始めてか
らは10年目になります。その間転職はしていないながらも、やっている仕事
は徐々に変わりつづけ、身の回りの環境も変わっていくなかで、いろいろと気
づきがありました。そんな気づきを数回にわたってぽつぽつと書いてきました
が、今回で最終回です。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.transnet.ne.jp/2016/11/29/ikeay_geek_colum03/

◆Rails海外事情コラム 執筆者 野田貴子
「ヨーロッパとアメリカではRuby/Railsの扱いがどう異なるか」
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さて、日本と海外ではIT技術の流行に差があります。例えばPHP言語では日本
語ドキュメントの充実さや文化的な好みの違いにより、主流のフレームワーク
が日本とアメリカで異なっています。Rubyの場合は日本でも海外でもRuby on
Railsがフレームウェアのシェアを締めていますが、海外の中でもその温度に
は違いがあるようです。

サンフランシスコの組織で働くヨーロッパ出身のソフトウェアエンジニアの
男性が、ヨーロッパとアメリカでのRubyやRailsの扱われ方の違いで気づいた
ことをブログ記事にしていました。

(この続きは以下をご覧ください)
https://goo.gl/FDvo2P

「2017年のRuby on Rails系カンファレンス情報」
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今年もRuby on Railsのカンファレンスやイベントが多数企画されていますね。
海外まで出向いて参加することは難しくても、カンファレンスが終わればネッ
ト上にレポートが公開されますので、機を見てブログを検索してみると新しい
発見があるかもしれません。
2017年に開催される世界のカンファレンスのうちの11個を海外ブログより引用
しますので、参考にしていただければと思います。

(この続きは以下をご覧ください)
https://goo.gl/ejnjlM

◆Ruby&Railsマーケティングコラム 執筆者 吉政忠志
「オーダーメイドのWebサイトを短納期で構築するには」
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ご存知の方も多いと思いますが、米国ではRuby on Railsのエンジニアの給与
が全技術者の中でトップになっており、平均で1200万円前後になっています。
日本でも約10%のRuby on Railsのエンジニアの年収が900万円を超えている
というデータがあります。

(この続きは以下をご覧ください)
https://goo.gl/KYgzPV

編┃集┃後┃記┃
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前回メルマガから時間が空いてしまいました。申し訳ございません。
さて、年度末が近づき皆さまご多忙の日々をお過ごしではないでしょうか。
この時期、小規模ながら短納期の駆け込み案件があったりしますが、
RubyそしてRuby on Rails、活躍しております!
いずれ事例報告でもお伝えできればと思います。(高野陽介)

ニュースを見るとだいぶ、Rubyのニュース量も落ち着いてきましたね。ニュー
ス量は落ち着きましたが、求人数は相変わらず好調に伸びていて、人が足りな
い状況が続いています。経験値が高い人材を育成することができると大きなビ
ジネスになりそうな予感がします。(吉政忠志)
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